「第32回 学童保育を考える練馬のつどい」

「第32回 学童保育を考える練馬のつどい」(2016年11月23日)にお呼びいただき、私への感想もたくさんいただきましたので、いくつかここにあげさせてもらいますね。この日も、1年ほど続けて行っている、村山士郎先生(大東文化大学名誉教授)とのジョイント講演<講演会・ミニ演奏会>です。

 

「きたはらさんの歌が優しい気持ちになれそうです。」(指導員)

 

「子どものつい笑いがこぼれてしまう言葉、これを歌にしたきたはらいくさんの素敵な演奏、とてもよかったです。」(指導員)

 

「きたはらさんの歌に感動して涙が出ました。子育て、仕事、シンガーとお忙しいでしょうが、お体に気を付けて今後もぜひシンガーを続けてください。」(保護者)

 

「いくさんの歌声、涙が出ました。CD買いました。楽しみに聞いていきます。」(指導員)

 

「きたはらいくさんの演奏・声がとてもすてきでした!詩、歌、ありがとうございました。」(指導員)

 

「きたはらさんの歌、とても心に染みました。童心を思い返せるステキな曲ばかりでした。」(指導員)

 

「息子さんのエピソードを聞いてから聴いた曲は涙が出ました。」(指導員)

 

 

たくさんの心のこもった感想をいただきました。

この会場全体の雰囲気が、この感想のようなとっても素敵な空間で、多くの方と一緒に過ごせたことが私にとってとても豊かな時間でした。

本当にありがとうございました。

みなさんと子どもへのまなざしを確認できたこと、歌う機会をいただけたこと、感謝いたします。

ありがとうございました。

 

2月19日(日)のコンサートも、あたたかな時間をみなさんと一緒に過ごせたたらと思います。

心よりお待ちしています。

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